NIEに関する調査

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日本新聞協会は、これまでにNIEを受けた児童・生徒や教師、保護者などを対象に、以下の調査を行いました。

NIE実践の実態調査(2008年7月)

NIE効果測定調査

第5回(2010年7月) 結果概要
第4回(2006年7月) 結果概要
第3回(2003年7月)
第2回(1999年10月)
第1回(1997年7月)

保護者に対する調査(2004年7月)

総合的な学習の時間に関する調査

第2回(2003年2月)
第1回(2002年2月)

実践終了校に対する調査

第2回(2009年5月) 結果概要
第1回(2002年2月)

外部機関実施の調査

NIE調査研究(2000年7月)

教育学研究者らで構成する「NIE基礎調査研究会」(座長・梶田叡一京都ノートルダム女子大学学長=当時)は00年7月、それまで実施した各種調査の結果を踏まえてNIEに関する基礎研究・調査の最終報告をまとめた。

米国新聞協会(NAA)財団総合調査(2004年9月)

米国新聞協会(NAA=Newspaper Association of America)財団は04年9月、NIEの効果に関する初の総合調査「生涯読者を育てる」の結果を発表した。